ABOUT
Shotaro Tamura
田村 翔太郎
「動くことが薬になる」——PTとして12年、現場で体感してきた原則を、Webとデジタルの力で広げていきたいと思っています。
札幌在住の理学療法士・公認心理師です。回復期リハの現場で12年間働き、臨床だけでなくデータ分析・研究・組織づくりにも関わってきました。
査読付き論文11本。曖昧性耐性・専門職QOL・臨床予測モデルを研究テーマに、回復期リハ協会・北海道PT学会での受賞歴があります。
その後、医療系ITベンチャーでコンサルタントとして、AI活用による業務改善・分析・提案業務に携わりました。
現在は「たむワークス」として、Web制作・AI活用・発信支援を通じて、医療や生活の現場に近い形で仕事をしています。
WORKS
仲間として入りやすい支援の内容です — カードをクリックすると詳細と事例が見られます
RESEARCH
研究・学術活動・社会貢献
AWARDS & ACTIVITIES
回復期リハビリテーション病棟協会 第45回研究大会 優秀演題
回復期リハ病棟協会
第74回北海道理学療法士学術大会 大会長賞
北海道PT学会
AI活用・データ分析・リハビリテーション関連セミナー 講師
セミナー講師実績(多数)

CAN DO
今の自分が実際にできることです

01 / WEB & DESIGN
Web制作・導線整理
個人・小規模事業向けのサイトを、伝わり方を整理しながらつくります。何を載せるか・どこで問い合わせてもらうかまで一緒に決めていきます。
02 / AI & AUTOMATION
AI活用・業務自動化
GASやAIを使って、日々の業務を少し軽くする仕組みを一緒に考えます。専任を置く前の段階で、小さく効くところから始められます。
03 / DATA & RESEARCH
データ分析・改善提案
現場で集まった数字を見て、改善のヒントを探します。患者データ・組織データ・エンゲージメント分析の経験があります。
04 / CONTENT & SNS
発信・広報まわり
YouTube・LinkedIn・Noteなど外に出す情報の流れを整えます。考えるだけで止めず、続けられる形にするところまでお手伝いします。
UNIQUE VALUE
医療・介護の文脈理解
現場の言葉や空気感を踏まえて、ズレにくい形で提案できます。外注感のない、仲間として入れる距離感が自分の強みだと思っています。







